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2020-12

設立しました

 このたび、

 地域に密着し、信頼される「福祉タクシー 」であり続ける事

 を目標に、「一般社団法人 熊本県福祉タクシー協会」を設立しました。
 設立趣意書は コチラ です。→ Img_170908_01_協会設立趣意書 (画像をクリックすると大きな表示になります。)


 ■協会員について■

  平成29年10月10日現在、熊本県福祉タクシー協会会員は27社です。
  協会員名簿(順不同)は コチラ です。→ Img_171010_01_(A5).jpg (画像をクリックすると大きな表示になります。)

  協会員の「福祉タクシー」を、ぜひご利用下さい。

  新規の会員を募集しています。お気軽にお問い合わせ下さい。】
                        無料体験実施中です。
    一般社団法人熊本県福祉タクシー協会
    担当:大石国雄(携帯:080-3978-7369)
    〒860-0072 熊本市西区花園3丁目5-36
    TEL.096-326-1188 FAX.096-326-1186

  ※会員紹介及び会員のSNSへのリンクは、ホームページに掲載する予定です。
   …まだホームページが出来ていません


 ■新聞や経済誌で紹介されました■(ぜひ、画像をクリックして下さい。)
  ●くまもと経済 2017年10月号 Vol 436
   (福祉タクシーの業界団体となる一般社団法人を設立) → Img_170929_020.jpg
  ●熊本日日新聞 平成29年 9月30日 (福祉タクシー連携強化へ) → Img_170930_010.jpg

  ●くまもと経済 2017年11月号 Vol 437 (熊本県福祉タクシー協会) → Img_171030_020.jpg

テーマ:福祉タクシー - ジャンル:福祉・ボランティア

コメント

そちらに所属されている”くまもと12”さんに対してクレームです。

こちらが本道を走って停車していました。
御社の車は横道にて停車されていましたが、私に対して道を開けろとクラクションを再三鳴らされた為、危険性がありましたが仕方なく後退して道をあけました。
そのあとに横切りざまに、にらみつけられる対応をされました。
あまりにも気分が悪くなったため、こちらもクラクションを鳴らしたところ、わざわざ降りてこられ、クレームを吐かれました。
もともと、停車しているわけですので、横道から入ろうとされるのであれば、本道が空くまで待つのが筋ではないでしょうか?
障がい者を專門に扱っていらっしゃる企業団体として、一般車に対して、道を開けろと、平然とクラクションを鳴らしてもよいという教育方針なのでしょうか?
今回の件はドライブレコーダーにて録画しています。
ドライバーは青地のシャツにマスク姿の短髪の中年の方です。

今後、このようなことがないように教育の徹底をお願いいたします。

クレームの件を本人に確認したところ、記載通りとの事でした。

本人の都合はどうであれ、この様な行為は許されるものではありません。
ましてや、わざわざ後退までして道を空けていただいたのに、お礼ではなく、
さらなる迷惑行為を行い、非常に不愉快な思いをされた事と存じます。

心よりお詫び申し上げます。

当協会といたしましても、全ての協会員にこの案件を伝え、
この様な事がないよう周知徹底いたします。
また、会社や協会の看板を背負って運転している事を自覚するよう、伝えます。

コメントに対する返信が遅れた事も重ねてお詫びいたします。

代表理事 大石國雄

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地域に密着し、信頼される
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080-3978-7369 大石 まで

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